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未来の笑顔につながる時間を彩る装置


INTRODUCTION
いつかは使わなくなる装置だからこそ、
その治療期間も、笑って過ごしてもらいたい。
世界にひとつだけの装置を、お気に入りの色で。
カラフルな装置が、矯正治療を楽しむきっかけになるように。治療が終わったとき、「楽しかった」と思い出してもらえる治療を。
そんな想いを込めて、装置をお作りしています。

LOGO
つながりをカタチに。
orthohouse(オルソハウス)という名前と、ロゴには働く上で大切にしたい想いを込めました。
1
梅の花が伝えるもの
中心に咲く花は、名字にちなんだ梅の花です。
梅の花言葉は「忠実」。
その言葉のように、歯科技工に対していつも誠実に、真摯な姿勢で向き合い続けたい。そんな想いを込めています。
2
「結ぶ」という想い
寄り添うように咲く3つの花弁は、“結”という私の名前に込められた「心と心の結びつきを大切に」という想いを表しています。
歯科技工士として、歯科医院との丁寧なコミュニケーションを大切にしながら、歯科医師・患者さん・歯科技工士、それぞれが寄り添って治療を進めていける、そんな願いを込めています。
3
「家」のような存在でありたい
ロゴの上部にある輪は、ワイヤーをモチーフに屋根を表しています。
家が心の安らぐ場所であるように、「なんでも気軽に話せる」
そんな温かい関係性を築いていきたい——そんな想いを、orthohouse(オルソハウス)という名前とともにこのロゴに込めました。
ITEM LISTS









